点検を依頼したい

消火器やスプリンクラー設備、自動火災報知設備の点検を行います。

消防査察・立入検査に対応したい

消防設備等未設置などの違反指摘内容の項目について主にご対応いたします。

古い消防設備を更新したい

消火器を交換したい・設備変更したいなどの要望におこたえします。

新しく消防設備を設置したい

建物用途変更、お住まい、お部屋等に合わせ消火器・火災報知機をご提案します。

点検を依頼したい

消防用設備点検の流れ

消防査察・立入検査に対応したい

立入検査結果通知書をご確認ください。

違反指摘事項に於ける、以下の消防法令関係の項目などについて、主にご対応いたします。 

それ以外の項目についても、お気軽にご相談ください!

消防設備を新しくしたい

消火器をずっと交換しておらず、古いため交換したい…
→交換1本から承ります。また、交換の場合は古い消火器もお引き取り致します。
消防設備の耐用年数を経過していて不安…
参照資料『日本火災報知機工業会資料(PDF)』
古い機器ほど、部品の生産中止などの理由で修繕が難しくなります。まだ部品交換で平気か、それとも本体交換が必要か…など、状況や予算に合わせ適切なアドバイスを致します。
点検後、不具合ありとの結果報告が…
→不良項目の内容を実際に確認させて頂き、お見積りを作成致します。
誤報が起きてしまう、鳴動不良があるなど消防設備のトラブルがある…
→まずは現地に赴き、不良項目の内容を実際に確認させて頂いてから、お見積りを作成致します。

調査・お見積りは無料でいたします。まずはお気軽にご連絡ください!

新しく消防設備を設置したい

建物の用途を変更したい…
→例えば、共同住宅を災害弱者施設(※)や、宿泊施設などへ変更する場合の、消防署との協議や申請、また設置工事から消防の竣工検査まで一括対応いたします。
(※)…障碍者、高齢者、乳幼児、外国人など、災害時に自力での避難が通常の者より難しく、避難行動に支援を要する人々が利用する施設。
喫煙スペースを設置したいのだけれど、消防法的には…?
→健康増進法の改正により、飲食店などで需要が高まっています。壁・天井などで新たに区画する場合は感知器やスプリンクラーヘッドなどの増設が必要になりますので、喫煙スペース工事前にご相談ください。
住宅用火災警報器(住警器)って必要?どこに付ければ…?
→東京消防庁の管内(島しょ地域と稲城市を除く東京都全域)では、火災予防条例により、平成22年4月1日から すべての住宅に設置が義務付けられました。数や種類、設置場所のアドバイスをいたします。必要とあらば、器具の準備から施工までも承ります!


参考画像:総務省消防庁のページより一部抜粋

ご自身や大切な人のいのちを守る対策として、必ず設置しましょう……
詳細な情報は総務省消防庁のホームページよりご覧いただけます。

》『住宅用火災警報器効果は?』
》『奏功事例(PDF)』

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